「医療」と「暮らし」の最適解。

24時間看護・リハビリ・看取りまで。
病院の安心感と、ご自宅の自由を両立する住まいです。

Comparison

他の施設と何が違うの?

「特養」は待機が長く医療対応が限定的、「老健」は在宅復帰が前提で期限がある… 悠ライフ(ナーシングホーム)は、医療依存度が高い方が「終身利用できる」数少ない選択肢です。

悠ライフ
(ナーシングホーム)
特別養護老人ホーム
(介護老人福祉施設)
介護老人保健施設
(老健)
介護医療院
(療養型病院)
グループホーム
(認知症対応型)
24時間看護
(夜間不在多)
×
医療処置
(胃ろう・吸引等)

(重度対応可)

(施設による)
×
リハビリ
(訪問リハビリ)

(生活リハビリ)

(強化型)
入居期間終身
(看取りまで)
終身短期
(3〜6ヶ月)
長期終身
個室・自由度
(完全個室)

(多床室あり)

(多床室多い)
×
(病院同様)
入居しやすさ
(待機期間)

(即入居可も)
×
(数年待ちも)

(要支援不可)
費用感
(コスパ)

(一時金0円)

(低価格)

悠ライフは、有料老人ホーム(住宅型)の自由度と、病院並みの医療体制を兼ね備えた「ナーシングホーム」です。
高額介護サービス費などの制度を利用することで、費用負担を抑えながら手厚いケアを受けられます。

詳しい料金シミュレーションを見る

HOW WE CARE

悠ライフの特長

ナーシングホームの生活は、想像以上に自由で安心。専門スタッフが24時間寄り添い、あなたらしい暮らしをサポートします。

24時間看護師常駐
特長 01

24時間看護師常駐の安心感

「寝たきり」「胃ろう」「吸引」があっても安心。

多くの施設では夜間は介護スタッフのみとなりますが、悠ライフでは看護師が24時間365日常駐しています。 夜間の定期的な喀痰吸引や、インスリン注射、急な発熱、痛みの訴えに対しても、医療的な判断に基づいた迅速な処置が可能です。

  • 訪問診療医との24時間連携
  • 救急搬送の的確な判断対応
  • 感染対策・BCP(事業継続計画)の徹底
Medical Conditions

医療処置・難病 受け入れ条件一覧

退院先をお探しの病院関係者様、ケアマネジャー様もぜひご確認ください。

医療的ケア・処置
(◎:相談不要 ○:対応可)
  • 胃ろう(PEG)・腸ろう◎ 対応可
  • たん吸引(頻回・夜間)◎ 対応可
  • 在宅酸素療法(HOT)◎ 対応可
  • インスリン注射・血糖測定◎ 対応可
  • 尿バルーン・導尿◎ 対応可
  • ストーマ(人工肛門)◎ 対応可
  • 褥瘡(床ずれ)処置◎ 対応可
  • 中心静脈栄養(IVH)◎ 対応可
  • 人工呼吸器◎ 対応可
別表7(厚生労働大臣が定める疾病等)※医療保険適用で手厚い訪問看護が可能です

以下の疾患(難病等)をお持ちの方は、医療保険を利用して毎日・複数回の訪問看護を受けることができます。

  • 末期の悪性腫瘍(がん末期・疼痛管理)
  • 多発性硬化症 / 重症筋無力症
  • スモン / 筋萎縮性側索硬化症(ALS)
  • 脊髄小脳変性症 / ハンチントン病
  • 進行性筋ジストロフィー
  • パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺等)
  • 頸髄損傷 / 人工呼吸器を使用している状態
  • プリオン病 / 亜急性硬化性全脳炎
  • ライソゾーム病 / 副腎白質ジストロフィー
💡 ポイント:

これらの疾患の方は、介護保険の区分支給限度額(ケアプランの上限)に関わらず、必要な医療処置を十分に受けることができます。

個別の受け入れ可否を相談する
リハビリテーション
特長 02

リハビリ・口腔ケア・食事

「寝たきり」を防ぎ、生活の質(QOL)を高めるケアを実践します 理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)による訪問リハビリと連携し、機能維持を目指します。 また、誤嚥性肺炎を防ぐための口腔ケアや、管理栄養士監修のお食事提供にも力を入れています。

嚥下機能訓練ミキサー食対応車椅子移乗介助
看取りケア
特長 03

最期まで寄り添う看取り(ターミナルケア)

悠ライフは「ホームホスピス」としての役割も担っています。 単なる延命治療ではなく、痛みや苦しみを和らげ、心穏やかに過ごすための緩和ケアを大切にしています。ACP(アドバンス・ケア・プランニング)を通じて、ご本人・ご家族の想いを尊重した最期の時間を創ります。

空室状況・受け入れ可否のご確認

「母の状態でも入れる?」
「今の空き状況は?」など、
お電話一本で専門スタッフがお答えします。

電話受付:8:30〜17:30(土日祝も対応)
※一部施設を除く