「医療」と「暮らし」の最適解。
24時間看護・リハビリ・看取りまで。
病院の安心感と、ご自宅の自由を両立する住まいです。
Comparison
他の施設と何が違うの?
「特養」は待機が長く医療対応が限定的、「老健」は在宅復帰が前提で期限がある… 悠ライフ(ナーシングホーム)は、医療依存度が高い方が「終身利用できる」数少ない選択肢です。
悠ライフは、有料老人ホーム(住宅型)の自由度と、病院並みの医療体制を兼ね備えた「ナーシングホーム」です。
高額介護サービス費などの制度を利用することで、費用負担を抑えながら手厚いケアを受けられます。
HOW WE CARE
悠ライフの特長
ナーシングホームの生活は、想像以上に自由で安心。専門スタッフが24時間寄り添い、あなたらしい暮らしをサポートします。

24時間看護師常駐の安心感
「寝たきり」「胃ろう」「吸引」があっても安心。
多くの施設では夜間は介護スタッフのみとなりますが、悠ライフでは看護師が24時間365日常駐しています。 夜間の定期的な喀痰吸引や、インスリン注射、急な発熱、痛みの訴えに対しても、医療的な判断に基づいた迅速な処置が可能です。
- ✔ 訪問診療医との24時間連携
- ✔ 救急搬送の的確な判断対応
- ✔ 感染対策・BCP(事業継続計画)の徹底
医療処置・難病 受け入れ条件一覧
退院先をお探しの病院関係者様、ケアマネジャー様もぜひご確認ください。
(◎:相談不要 ○:対応可)
- 胃ろう(PEG)・腸ろう◎ 対応可
- たん吸引(頻回・夜間)◎ 対応可
- 在宅酸素療法(HOT)◎ 対応可
- インスリン注射・血糖測定◎ 対応可
- 尿バルーン・導尿◎ 対応可
- ストーマ(人工肛門)◎ 対応可
- 褥瘡(床ずれ)処置◎ 対応可
- 中心静脈栄養(IVH)◎ 対応可
- 人工呼吸器◎ 対応可
以下の疾患(難病等)をお持ちの方は、医療保険を利用して毎日・複数回の訪問看護を受けることができます。
- ✔ 末期の悪性腫瘍(がん末期・疼痛管理)
- ✔ 多発性硬化症 / 重症筋無力症
- ✔ スモン / 筋萎縮性側索硬化症(ALS)
- ✔ 脊髄小脳変性症 / ハンチントン病
- ✔ 進行性筋ジストロフィー
- ✔ パーキンソン病関連疾患(進行性核上性麻痺等)
- ✔ 頸髄損傷 / 人工呼吸器を使用している状態
- ✔ プリオン病 / 亜急性硬化性全脳炎
- ✔ ライソゾーム病 / 副腎白質ジストロフィー
これらの疾患の方は、介護保険の区分支給限度額(ケアプランの上限)に関わらず、必要な医療処置を十分に受けることができます。

リハビリ・口腔ケア・食事
「寝たきり」を防ぎ、生活の質(QOL)を高めるケアを実践します 理学療法士(PT)・作業療法士(OT)・言語聴覚士(ST)による訪問リハビリと連携し、機能維持を目指します。 また、誤嚥性肺炎を防ぐための口腔ケアや、管理栄養士監修のお食事提供にも力を入れています。

最期まで寄り添う看取り(ターミナルケア)
悠ライフは「ホームホスピス」としての役割も担っています。 単なる延命治療ではなく、痛みや苦しみを和らげ、心穏やかに過ごすための緩和ケアを大切にしています。ACP(アドバンス・ケア・プランニング)を通じて、ご本人・ご家族の想いを尊重した最期の時間を創ります。
空室状況・受け入れ可否のご確認
「母の状態でも入れる?」
「今の空き状況は?」など、
お電話一本で専門スタッフがお答えします。
電話受付:8:30〜17:30(土日祝も対応)
※一部施設を除く