AIには代われない、
「心」を読み解くプロフェッショナルへ。

言葉にならない声を聞き、
その人らしい「生きる」を支える。
ここは、あなたの感性と専門性が、
正当に評価される場所です。

なぜ今、あなたの力が必要なのか

医療依存度の高い方が暮らす
ナーシングホームでは、
介護職の「気づき」が、入居者様の生活の質(QOL)を決定づけます。

小さな変化への「気づき」

顔色、声のトーン、食事の進み具合。医療職と連携する上で、最も近くにいる介護職の観察眼(アセスメント)が重要な鍵となります。

最期まで寄り添う「看取り」

人生の最期をどう過ごしたいか。ご本人とご家族の想いを汲み取り、尊厳ある時間を創り出す。それはAIには決してできない仕事です。

自立を支える「リハビリ」

「また歩きたい」「口から食べたい」。その願いを叶えるため、PT/OTと連携し、日々の生活の中で機能回復をサポートします。

Voice From Senior

先輩介護士インタビュー

現場で活躍するスタッフの「生の声」をお届けします。

男性リーダー介護士

入社4年目 / 介護福祉士 / 前職:特別養護老人ホーム

「ただこなす業務」から
卒業しチームで支える介護へ。

Q. 転職のきっかけは?

前職は大規模施設で「時間に追われる介護」になってしまい、もっと丁寧に関わりたいと思ったのが転職のきっかけでした。悠ライフは小規模で、看護師も常駐し医療面の安心がある中で、利用者様の暮らしを支えられると今、強く感じました。

Q. キャリアについて

介護の基礎を大切にしつつ、医療依存度が高い方のケアを学べるのが魅力です。吸引や経管栄養などは看護師と連携しながら知識が増え、将来サ責やリーダーを目指す時にも自信になります。資格取得支援も心強いです。

Q. 医療特化型施設への不安は?

医療特化と聞くと「自分にできるかな」と身構えました。ですが夜間も看護師が常駐し、判断が必要な場面はすぐ相談できます。最初は先輩とペアで動けるので安心。介護は体位交換や褥瘡予防など基本を丁寧に。むしろ学びが多いです。

Q. 職場の雰囲気は?

少人数だからこそ、職種の垣根が低く声を掛け合う雰囲気です。忙しい時ほど「今手伝うよ」と自然に動く人が多い。新人の頃も質問すると手を止めて教えてくれて安心。現場マネージャーとも距離が近く相談しやすいです。
女性若手介護士

入社2年目 / 介護福祉士 / 前職:訪問介護

医療の知識が増えるたび、
ケアの自信がつきました。

Q. 転職のきっかけは?

訪問介護をしていましたが、利用者様の急変時に「もっと医療と近い場所で支えたい」と感じたのが転職理由です。悠ライフは24時間体制で看護・介護が連携でき、看取りまで同じチームで寄り添える点に私も今も強く惹かれて入社しました。

Q. キャリアについて

入社後は、体位交換・排泄介助など基本を徹底しつつ、医療ケアの流れや観察ポイントを学びました。介護記録もタブレットで共有できるので振り返りがしやすい。次は介護福祉士取得とリーダー挑戦が今の一番の目標です。

Q. 医療特化型施設への不安は?

正直、医療処置が多いと聞いて怖さもありました。でも介護が担う範囲は明確で、吸引や点滴などは看護師が主導。私たちは観察と生活支援に集中できます。マニュアルもあり、分からない所はその場で確認でき、焦らず慣れました。

Q. 職場の雰囲気は?

雰囲気は「静かに優しい」感じです。看取りの現場だからこそ言葉遣いや報連相が丁寧で、感情的に責める人がいません。小規模でアットホームなので顔が見える距離。忙しい時も声掛けして助け合い、新人の意見も拾ってくれます。

プロとして
成長し続けられる
環境とキャリアパス

悠ライフでは、年功序列ではなく「意欲」と「スキル」を評価します。
現場のスペシャリストを目指すことも、マネジメント職へ進むことも可能です。
働き方改革を推進し、プライベートも充実させながら長く活躍できる環境を整えています。

明確なキャリアステップ

リーダー → 主任 → 施設長へと、実績に応じてステップアップ。資格取得支援制度もあり、ケアマネジャーへの挑戦も応援します。

安心のOJTと研修制度

入社後は先輩スタッフがマンツーマンで指導(OJT)。定期的な研修で、認知症ケアや接遇スキルを磨けます。

コンプライアンスの徹底

サービス残業ゼロ、有給休暇の取得推奨など、法令を遵守したクリーンな職場環境を守り続けています。

まずは「見学」での職場の雰囲気を感じてください

面接の前にカジュアルにお話しませんか?
実際のユニットの様子や、スタッフの表情などを見ていただければ、
マイナーシングの「働きやすさ」をきっと実感いただけるはずです。